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2010-01

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たいへんよく

働きました!本日。^^

お隣のテリトリー、横浜市青葉区へ・・・バイクで30分くらいでしょうが、電車で通勤。

身体中が筋肉痛になるほど、肉体労働してきました。

でも・・・

朝、駅の売店で、カスタードクリームメロンパンの誘惑に負け、

お昼は、焼きたてダブルチーズフォンデュの誘惑に負け、プラスでメイプルメロンパンとチーズケーキ。

3時のおやつにガトーショコラを頂き、帰宅すると、子供の友達がロッテのチョコパイをくれた。

甘いもののオンパレード。

明らかに、消費カロリーより摂取カロリーが高い、

なんて、言いながら、しっかり晩ごはんは大盛りカレーライス。

本日も

たいへんよく





食べました

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STOP !

ストップ! 冬太り

どうして冬は太ってしまうの?(マリンは春から秋に掛けて太りましたぁ~)

冬太りする人の冬の生活を見ていくと、大きく分けて、次の二つが原因になります。

1.エネルギー消費量が減る

寒くて外に出る機会が減り、運動量が減る。

「冬の間は、運動はお休みしちゃおう」

「こたつでゴロゴロして、お菓子をつまんでいるのが幸せ」というタイプ

2.エネルギー摂取量が増える

付き合いから、忘年会・新年会などの宴会が多い。

食事もたくさん食べ、お酒もたくさん飲む。

正月に実家に帰ると、美味しい料理がたくさん出る。

クリスマスやバレンタインなど、ケーキや甘いお菓子を何度も食べる機会がある。


実は、冬は痩せやすい季節です♪

「冬は太るものだし……」と言い訳してはダメですよ。
実は、冬は、太りやすいと思ったら大間違い。
寒い冬の時期は、体温を上げるために、体内で燃やすエネルギー量は多くなります。
夏に比べて冬のほうが基礎代謝は高くなり、実は、冬の体は痩せやすい状態にあるのです。
え? じゃあなんで太るのかって?
基礎代謝が高くなる以上に、生活習慣が悪化しているからです。

<エネルギー消費量を増やそう!>

冬は特に、体を動かすように意識しましょう。
外が寒ければ、屋内で体を動かしましょう。
階段の上り下り、お風呂上りのストレッチなど、その程度でも構いません。お掃除も力を入れてやれば、運動になります。
少しずつ運動量を増やしましょう。夏より、代謝の良い冬の方が効率もいいですよ。


<エネルギー摂取量を減らそう!>

消費量を増やしたなら、あとはエネルギーの摂取量の問題です。
とにかく、たくさん食べる日が連続しないように気をつけましょう。
食べ過ぎた埋め合わせは、早めにしてください。

例えば、新年会の日の昼食は、なるべく低カロリーでバランスのいい、和食の定食などにする。
翌日は、野菜中心の食事にする、など。

食べ過ぎ・飲みすぎの日を、危険日としてカレンダーや手帳にチェックすると、自分でもカンタンに自覚できます。心がけが大事ですよ!

再会

今日は夕方から、亡くなった前監督のへお焼香に行った。
みんなの顔が揃ったのは、卒団以来。
喜ばしい再会ではないけれど、一緒に同じ時を過ごした仲間。
時の経つのも忘れて、話に花を咲かせた。


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孤独

娘が5年生の時にお世話になった、クラブチームの元監督が亡くなった。

病死とのことだが、発見された時には亡くなっていたらしい。

プライベートのことは良く知らないが、奥さんと3人の子供達と離れて暮らしていたのか?

お酒が大好きだったので、その関係でかな。

元監督とは、同じ年なので・・・

孤独死について考えさせられた。


ご冥福をお祈り申し上げます。

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やっちゃった!

今日はお休みで、朝から張り切って洗濯・布団干し・自分の餌作りに励んでいた。

サクサクとスライサーで大量にキャベツをスライスしている時、

やっちゃいました・・・

自分の親指も

一緒にスライス!

血がぼとぼと滴って止まらない。

輪ゴムで止血して、暫くバンザイ。。。14年前に父に教わった止血方法(笑)

救急車 血が止まると、今度はずっきんずっきん、力が入らない。

全治どれくらいかな?

考えて、あさってのバイトをキャンセルした。

南大沢遠征で、楽しみにしてたのに、バイクもグリップ握るの痛いかも・・・

あぁ~ぁ。。。

めざましの占いは1位だったのになぁ。

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ぽかぽか

明日までポカポカ、日中は4月中旬の陽気とか。

19時頃、いつもの厚着でバイクに乗ったら、暑苦しかった~。

早く春こないかなぁ・・・ってか、まだ1月か。メロッチョ黒

動いてます

一見、動いてないように見えますが、

自転車通勤のため、2台のバイクはお留守番が多い。

週1回のご近所走行だけだけど、

まったく手放す気はありません!


今日、2台のバイクに、輪ゴムでチラシが付けられていた。

100120_2149~01


ちょっと、イラッjumee☆mad4

向こうも商売なんだろうけどね。。。

全文を表示 »

↓ そんなんで

今日は、バイトのキャンセルもあり、子供の友達家族とランチへ。

昨日から泊まっている、ちょい悪友達も連れて・・・

類友で、最近はやる気のない子達とつるんでる。

言葉遣いや生活態度を注意してくれる人が少ない環境なので、

悪役を買って出てくれたママ友達に感謝。

どうでもよかったら、注意してくれないものね。ライン001ピンク pkk

でも、しかられた本人は、その有難みがわかるのは何十年も先かぁ・・・号泣

抗議

子供の部活動の問題。

新しい顧問(体育教師・♀)の指導方針に異議を唱えて、父兄で話し合い、
昨日、抗議へ。

子供のやる気を奪ったのは、先生のせいだと、まるで自分の子供は被害者。

確かに、暴言や多少の体罰はあるらしい。

でも、それでも一生懸命な子達も半数はいる。

一概に先生のせいにするのはどうかと・・・私は参加しなかった。

うちの子は、やる気のない組。

それは部活だけではないし、先生のせいだとは思わない。

やっぱり、親である私の影響が大きいのかな。

子供を育てるのって難しい。

高脂血症

高脂血症(脂質異常症)
>> 質問に答えて、あなたのコレステロール値の目標がわかります。

高脂血症とは高脂血症とは、血液中にコレステロールや中性脂肪などの脂質(油分)が異常に増えた状態です。健康な血液は血管の中をサラサラと流れますが、脂質の多い血液はドロドロと流れにくくなり、血管にくっついたり、血管をつまらせたりします。こうして血液の流れが悪くなった状態を動脈硬化といい、脳卒中や心筋梗塞などの原因になります。
日本では、男性は30歳代から、女性は50歳代からほぼ2人に1人が高脂血症と考えられます。日本人の高脂血症は、潜在的な患者を含めると2000万人以上です。しかも、自分が高脂血症であることを自覚していない人が多く、自覚している人はわずか30%にすぎません。また、高血圧や糖尿病に比べると、高脂血症は軽視される傾向があり、高血圧や糖尿病に比べると病気の本質が知られていないことが問題です。
<注>
2007年のガイドラインでは、従来の「高脂血症」という言い方を、諸外国の記載 Dyslipidemia にあわせて「脂質異常症」という言い方に変更になりました。
ここでは、まだ一般的でない脂質異常症という言い方を使用していません。
血液中の脂質はアポ蛋白というタンパク質と結合して、水分の多い血液に溶け込んでいます。脂質とアポ蛋白が結合した粒子をリポ蛋白といい、粒子の大きさによってカイロミクロン、超低比重リポ蛋白(VLDL)、中間比重リポ蛋白(IDL)、低比重リポ蛋白(LDL)、高比重リポ蛋白(HDL)の5種類に分けられます。
LDLは、肝臓で作られたコレステロールを末梢組織の細胞に運ぶ役目を果たします。LDLは、血管壁の細胞内にコレステロールを蓄積させ動脈硬化を引き起こすので、悪玉コレステロールとよばれます。
HDLは、末梢組織の過剰なコレステロールを引き抜き、肝臓に運ぶ役目をします。HDLは、余分なコレステロールや血管壁に蓄積したコレステロールを回収し、動脈硬化を抑える働きがあるので、善玉コレステロールとよばれます。
>LDL-コレステロール(LDLに結合したコレステロール)
=動脈硬化の原因となる悪玉コレステロール
>HDL-コレステロール(HDLに結合したコレステロール)
=動脈硬化を抑える善玉コレステロール
>総コレステロール
=LDLやHDLなどに含まれるコレステロールの総和
高脂血症の診断診断基準(日本動脈硬化学会, 2007年)LDL-コレステロール 140mg/dl以上
HDL-コレステロール 40mg/dl未満
中性脂肪 150mg/dl以上

上記のいずれかをみたすと、高脂血症と診断されます。
ただし、数値は空腹時採血の結果です。
LDL-コレステロール値は、総コレステロール、HDL-コレステロール、中性脂肪の数値から推測することができます(=Friedewaldの式)。
*Friedewaldの式:
LDL-コレステロール=総コレステロール-HDL-コレステロール-(中性脂肪÷5)
ただし、中性脂肪<400mg/dlでしか使えない式ですから、中性脂肪≧400の場合には直接測定法が必要です。
>>さらに詳しく
高脂血症は、リポ蛋白の組成によって細かく分類されています。
このうち、日本人に多い高脂血症は次の3種類です。
LDL-コレステロール(悪玉コレステロール)が主に高い=Ⅱa型
LDL-コレステロール(悪玉コレステロール)、中性脂肪がともに高い=Ⅱb型
中性脂肪が主に高い=Ⅳ型 
分類 リポ蛋白 コレステロール 中性脂肪 頻度
Ⅰ カイロミクロン ↑ ↑↑↑ -
Ⅱa LDL ↑↑↑ → +++
Ⅱb LDL, VLDL ↑↑ ↑↑ ++
Ⅲ IDL ↑↑ ↑↑ +
Ⅳ VLDL → or ↑ ↑↑ ++
Ⅴ カイロミクロン,VLDL ↑ ↑↑ -

コレステロールや中性脂肪が極端に高い場合は、遺伝性の家族性高脂血症を除外する必要があります。
糖尿病・甲状腺機能低下症・ネフローゼ症候群・閉塞性黄疸などの疾患に、高脂血症が続発することがあります。また、過度の飲酒や肥満、薬剤(ステロイド剤、経口避妊薬、利尿薬、β遮断薬など)の使用でも高脂血症になることがあります。
高脂血症の治療 高脂血症の治療は、動脈硬化によって血管がつまる病気(脳梗塞や心筋梗塞など)を予防するために行います。個々のリスクを評価して分類し、目標の数値になるように治療を開始します。治療の基本は、食事療法、運動療法によるライフスタイルの改善です。ライフスタイルの改善だけ不十分な場合は薬物治療が考慮されます。
治療のめやすカテゴリー 危険因子の数 LDLコレステロール HDLコレステロール 中性脂肪
I 0 <160 ≧40 <150
II 1-2 <140
III 3個以上 <120

<表の読み方>
高脂血症の治療では、これまでに狭心症や心筋梗塞などの動脈硬化による病気をすでに持っている人、まだ発病していない人に分けて考えます。すでに発病した人は、再発を防ぐために厳格な治療が必要でLDL-コレステロール 100未満を目標に治療します。
病気を持っていない人は、動脈硬化をおこしやすい危険因子の数(*)によって治療の目標値が変わります。
危険因子のなかでも、糖尿病、脳梗塞、閉塞性動脈硬化症があれば、他に危険因子がなくてもカテゴリー3として慎重に治療を行う必要があります。
*危険因子の数
・年齢(男性≧45歳、女性≧55歳)、
・高血圧、
・糖尿病(境界型を含む)、
・喫煙、
・家族歴(両親に心筋梗塞や狭心症があるか)、
・低HDLコレステロール血症(<40mg/dl)
このうち、いくつ持っているか
>> 質問に答えて、あなたのコレステロール値の目標がわかります。
1.食事療法
第一段階:総カロリー、栄養バランス、コレステロール摂取の適正化
1) 標準体重(理想体重)=身長(m)×身長(m)×22 
2) 摂取エネルギー量=標準体重×30
たとえば、身長160cmの場合、標準体重=1.6×1.6×22 → 56kg
摂取エネルギー量=56×30 → 約1600kCal
ただし、肥満者、高齢者、女性、運動量が少ない人はさらに総カロリーの制限が必要なことがあります。
3) タンパク:肉より魚、大豆タンパクを多くする。
4) コレステロール:1日300mg以下、アルコール:1日25g以下(ビール1本、お酒1合、ワイン2杯程度が目安)
5) 脂肪:総カロリーの25%以下にする。動物性脂肪を少なくし、植物性・魚類性脂肪を多くする。
> 第一段階で目標値とならないときは第二段階へ進む。
第二段階:病型別の食事療法
1) コレステロールの高値が持続する場合
脂肪は総カロリーの20%以下。
コレステロールをさらに制限して1日200mg以下
動物性脂肪を少なくし、植物性・魚類性脂肪を多くする。
2)中性脂肪の高値が持続する場合
禁酒
炭水化物、糖分の制限
2.運動療法
速歩き、ジョギング、水泳、サイクリングなどの有酸素運動
1分間の心拍数が138-(年齢÷2)程度の、楽である~ややきついと感じる運動
たとえば、40歳の場合、心拍数が130-20=110(拍/分)程度になるように速歩で歩く
10~20分は続けて運動する。
1日30~60分の運動を、週3回以上。
3.薬物療法
1) HMG-CoA還元酵素阻害薬(スタチン)
肝臓でのコレステロールの合成を阻害したり、LDL受容体を活性化してコレステロールを低下させる。
2)  陰イオン交換樹脂(レジン)
コレステロールを原料とする胆汁酸を吸着して便としてだす。
3)  フィブラート系
肝臓での中性脂肪の合成を抑える。
4)  その他の高脂血症治療薬
コレステロールの排泄を促し、LDLの酸化・変性を抑える。
分類 LDL-C TC TG HDL-C おもな商品名
スタチン ↓↓↓ ↓↓ ↓ ↑ メバロチン、シンバスタチン、ローコール、リピトール、リバロ
陰イオン交換樹脂 ↓↓ ↓ - ↑ クエストラン、コレバイン
フィブラート系薬 ↓ ↓ ↓↓↓ ↑↑↑ デリバ、アルフィブレート、リポクリン、ベザトールSR、リパンチル
ニコチン酸誘導体 ↓ ↓ ↓↓ ↑ ユベラN、コレキサミン、ペリシット
プロブコール ↓ ↓ - ↓↓ シンレスタール、ロレルコ
EPA - - ↓ - エパデール

女性の高脂血症女性ホルモン(エストロゲン)は、LDL-コレステロールの低下とHDL-コレステロールの増加、LDLの酸化抑制、血管への直接作用などによって動脈硬化を抑える働きがあります。更年期以降、女性の高脂血症が増えるのは、エストロゲンの低下が原因です。

一方、エストロゲンが十分にある閉経前の女性では、冠動脈疾患(狭心症や心筋梗塞)はきわめてまれです。閉経前の女性は、重症のコレステロール血症、糖尿病、大量喫煙などの危険因子がなければ、まず、肥満の是正や禁煙など生活習慣の改善が治療の中心になります。

しかし、 閉経後の女性は、生活習慣の改善とともに薬物療法が必要なことも多くなります。
高齢者の高脂血症65歳以上75歳未満の高齢者は、成人と同じく治療を行うことで、心筋梗塞や脳梗塞の予防効果があります。75歳以上では、はっきりとしたデータがなく、合併症の有無や状態によって個別的に治療方針を決める必要があります。
参考文献1.動脈硬化性疾患予防ガイドライン2007年版 日本動脈硬化学会 2007.
2.高脂血症治療ガイド2004年版 日本動脈硬化学会編 南山堂 2004.
3.高脂血症ナビゲーター メディカルレビュー社 2003.
<2007年5月更新>
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